見逃し動画配信LOVE

見逃したドラマや映画アニメを無料視聴情報!

地味にスゴイ!校閲ガール最終回ネタバレと感想!悦子と幸人の恋の行方は?

地味にスゴイ!校閲ガール最終回ネタバレと感想!悦子と幸人の恋の行方は?

こんにちはMIUです
当サイトにお越しくださりありがとうございます。

さて人気ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール』の最終回が終わっちゃいましたね・・・・。

幸人と悦子は付き合うの?
悦子はLassyの編集部に行けるの??と気になる最終回。

見逃しました?(笑)

今日は校閲ガール最終回を見逃した方必見!ネタバレと無料動画視聴方法をお伝えします。

地味にスゴイ!校閲ガールを見逃したら

Huluで1話~最終回見逃し放送しています☆
Huluは月額933円で全ての動画が見放題の動画配信サイトです。

レンタル商品も含まれている動画配信サイトが多いなかで安心の完全見放題!
しかも今なら2週間無料お試しキャンペン中!

お試し期間中に解約すれば一切料金はかからないのでどうせならHuluを思いっきり楽しんじゃいましょう~

>>Hulu 今すぐ会員登録はコチラ

Huluでは校閲ガールのスピンオフドラマもやってるよ♪

地味にスゴイ校閲ガール最終回ネタバレ

先週、悦子はLassyの編集長に呼び出されたところで終わり
いよいよ念願のLassyに異動と期待が膨らむ最終回。

編集長に呼ばれた悦子は、次号のLassyの企画を考えてプレゼンするように言われる。

これが成功したらLassyに異動できるんだよ!!
と森尾に言われ、ついにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!とやる気満々。

しかしその夜、幸人の父、本郷先生が盗作した疑いが。。。
直木龍之介というWEB作家が盗作されたと訴えてきたのだ。

校閲部、幸人、貝塚で探ります。まずは小説を細かく見直した。
今回の作品は今までの本郷先生の作風と違う。

でも文章の書き方は本郷先生の特徴が出ていた。
確実に本郷先生が書いた事に間違いはないはず!

しかし本郷先生は雲隠れしていてなんか怪しいかも。。。

幸人はモデルと作家の両立がなかなか上手く行かない。
作家の仕事で徹夜してクマを作ってモデルの撮影場に来たり。
このまま作家家とモデルの仕事を両立できるのか。。。

校閲部では本郷先生の盗作疑惑を晴らすべく初稿から見直す事に。

すると藤岩さんが三校で指摘したお祭りのシーン。
青森の方言で男性の性器を叫ぶところを本郷先生に指摘し原稿を直してもらったはずなのに、
直木龍之介の文章は直ってなかった。

藤岩さんは、本郷先生の小説の事実確認をする為にわざわざ青森まで行ったのだ。

今まで悦子に校閲はディスクで始まり、ディスクで終わると言ってきたのに。
しかし青森まで行ったお陰で、どの段階で盗作されたかわかった。

イコール、藤岩さんが指摘する前の原稿が盗作されていたのだ。

編集部の防犯カメラをチェックする事なった。
しかし犯人は映ってない!って事は本郷先生が原稿を持っている時になんかあったのかも?

幸人は本郷先生と住んでいたが本郷先生はここのところ
こそこそしたり姿を消したりしていた。それを怪しんでいた幸人。

そんな時たまたまお母さんから電話が来た。

なんと本郷先生と一緒にいると言うのだ。

実は前回悦子のお陰で、20年ぶりに奥さんに会って以来ちょこちょこ幸人に内緒で会っていたという。

本郷先生のところへ悦子、幸人、貝塚で訪ねることに。
話をしていると同窓会の旅行に原稿を持っていった事が分かった。

貝塚が同級生に話を聞きたいと頼んだけど、
先生は同級生を疑いたくない!と会わせてくれなかった。

 

次の日、本郷先生は一人の同級生に会いに行った。

悦子、幸人、貝塚も尾行して行った。先生はペンネームから犯人を断定したのだ。
昔作家希望だった犯人は焼きもちからそんな事をしてしまった。

陰で犯人の言い訳を聞いていた悦子はイラッとして会話に参加し出した。

犯人は自主すると言ったが、本郷先生は学生時代の借りがあったので許す事にした。
なんて優しい本郷先生。

一段落したが、ラッシーの企画書はまだ作ってなかった。
メールで提出するまで、あと3時間。。。

見かねた森尾登代子(本田翼)は自分の作った企画書を編集長に送るようにと言ってくれた。
腑に落ちないが、その通り送信した悦子。

 

地味にスゴイ!校閲ガール 河野悦子
地味にスゴイ!校閲ガール 河野悦子

次の日プレゼンをしに編集部へ。
何も知らない編集長は企画書を誉めてくれた。

しかし悦子は自分で作った物ではないと正直に話してしまった。
結果、編集部に異動なんて話は実はなかった。

ただ、編集部に対してどれだけ本気か見るだけだった。
森尾が勝手に舞い上がりそう思っただけだったのだ。

チャンスを棒にふるようじゃ駄目ね。
当分校閲で頑張りなさい。
また気が向いたら声かけるからと編集長に言われる。

 

一方徹夜して小説を書いた幸人。起きると着信履歴がたくさん!

寝坊して撮影現場に行くとスタッフはみんな帰っていて、森尾が残っていた。

「あんたの変わりは沢山いるから今すぐ辞めて。先輩と一緒で二つの事が同時にできるほど器用じゃない。新作楽しみにしているよ。」と言ってくれた。

本郷先生の件は無事、一件落着!しかしプレゼンができなかった事に落ち込む悦子。
貝塚はそんな悦子を励ましてくれた。

家に帰っておでん屋で常連さんと森尾、今井セシル(足立梨花)と楽しく飲む悦子。

そこに幸人がやって来た。

直木龍之介が本郷先生を訪ねてきて宴会が始まり、幸人は小説に集中できなかったのだ。

悦子に部屋を借りて無事書き終える事が出来た。
そして一番最初に読んでもらいたかった悦子に読んでもらい、面白いと言ってもらえた。

嬉しくて涙する悦子と幸人。

良い感じの空気!なのだが。。。

 

悦子は付き合うか付き合わないかの話をし出した。

今回夢に近づけるチャンスを自分で壊してしまい悔やんでいる。
付き合ったら、幸人に甘えて夢を追いかける事から逃げてしまうと。

幸人も夢はまだまだ叶ったとは思っていない。
なのでこのままの関係でいることにした。

 

次の日・・・

校閲部のドアをLassy風にデコレーションしてある事に気付いた藤岩さんが
悦子に「やりすぎです!」と注意をします。

でも実はドアをデコったのは茸原部長。

河野悦子が校閲部に来てから皆、良い方向に変わった。
今の個性的な校閲部に合うようにと看板を作ったのだ。
なんかダサイんだけど。。。気持ちは嬉しい!

いよいよ、幸人の本が完成した!ノンフィクションの仕事人達の話。

最後に幸人の本の一部が読まれた。

「本を書くきっかけはある女性との偶然の出会い。
どんな仕事でも目の前にある仕事に全力で取り組む事が、
平凡な毎日を意味のあるかけがえのない毎日に変える方法だと。

僕はエールを送り続けたい。
夢を叶えていても、叶えていなくても
今の仕事に誇りを持って世の中を支えてくれている地味でスゴイ人たちに。」

そしていつものように悦子は事実確認へ行くのでした。

地味にスゴイ校閲ガール最終回感想

最終回終わってしまいました(泣)

最初から最後まで悦子は本当素直でまじめなままでしたね。

幸人に甘えちゃって付き合ってもいいのにな~なんて思っちゃいましたけど。
本当にお似合いな2人でしたね!

ファッションもそうですし、性格も。
将来は結婚かな!?(笑)

校閲の仕事を最後までちゃんとやっていた悦子には感動でした。
本当は夢に近づけたのに。。。

目の前の事をしかっりやる事は大切ですね。
校閲部、本当良いメンバーでした!貝塚もですね。
個性的だけどみんな優しくて。あんな職場で働きたーい。

そして部長は最後の最後にやってくれましたね(笑)

校閲という仕事、ドラマを見て初めて知りました。
わからないところで色々な人が関わっているのですね。
一つ一つに感謝していかなくては。。。

悦子のファッションも性格も毎回楽しかったです。

またいつか悦子に会えますように。。。

プッシュ通知を
Return Top